油亀スタッフ選りすぐり。 魅惑のそば猪口たちが油亀のweb通販に勢揃い!
アートスペース油亀企画展「そば猪口のススメ」 油亀スタッフ選りすぐり。 魅惑のそば猪口たちが「油亀のweb通販」に勢揃い!
長きにわたり愛されてきた、そば猪口のカタチ。 同じような造形をしていても、作り手により、その印象は全く違います。 全国各地の作り手の個性が、ギュギュッとつまったそば猪口たち。 お気に入りの一品に出会っていただけますように。
お蕎麦のために作られたそば猪口ですが、お茶や珈琲を飲んだり、 お料理の小鉢にしたり、デザートを乗せたり、スープカップにしたり。 ちなみに、油亀のスタッフの中では、そば猪口にサボテンを育てたり、 お香を立てて、香りの違いをききわけるのが流行っております。
「あんな使い方ができる。」「こんな使い方もできる。」 ”そば猪口の見方が変わるような、楽しい展覧会”をテーマに。 2012年にスタートした実店舗での「そば猪口のススメ」は 2017年までに通算5回、開催してまいりました。
全国53名の作り手が出展しました!油亀の人気企画 「そば猪口のススメ」 2017年5月20日〜6月11日の詳細はこちら
北側雄一 白砂釉 そば猪口【アソート作品】 [24295]
3,520円(税込)
山下 透 tile そばちょこ [24297]
2,750円(税込)
浜坂尚子 手彫りカップ [24684]
8,800円(税込)
北側雄一 窯変蕎麦釉 そば猪口【アソート作品】 [24291]
本郷里奈 ラピス はなそばちょこ [24278]
浜坂尚子 くま手彫りカップ [24052]
11,000円(税込)
浜坂尚子 手彫りカップ [24234]
𠮷田可奈 そば猪口 [24232]
4,180円(税込)
山本泰三 信古灰彩 そばちょこ [24141]
2,640円(税込)
𠮷田可奈 そば猪口 [24099]
𠮷田可奈 ブルーグリーン そば猪口 [24102]
田川亞希 ファントムカップ [24100]
4,620円(税込)
須賀文子 蕎麦猪口【金継ぎ作品】/染付 蕎麦猪口 [22680]
3,300円(税込)
田中太郎 そばちょこ [22385]
4,488円(税込)
原 朋子 染付 鶴花文/おかめ文/鶴花文 そば猪口 [20548]
3,850円(税込)
原 朋子 染付 おかめ文 そば猪口 [20540]
たま木工 カップ 相思樹 [19466]
5,720円(税込)
高力芳照「火襷 水玉そば猪口」 [664]
柳川謙治「瑠璃イッチン 福寿文そば猪口」 [660]
武者 千夏子「染付そば猪口 雨傘」 [00014]
小倉夏樹 灰粉引 鎬輪花蕎麦猪口【アソート作品】 [24287]
小倉夏樹 瑠璃釉 鎬輪花蕎麦猪口【アソート作品】 [24280]
本郷里奈 ミモザ はなそばちょこ [24251]
小倉夏樹 白瓷 鎬輪花蕎麦猪口【アソート作品】 [24136]
江口誠基 櫛目 そば猪口【アソート作品】 [24118]
江口誠基 三島 そば猪口 [24065]
田川亞希 ファントムカップ [24101]
長谷川哲也 そばちょこ【アソート作品】 [24015]
須賀文子 ねこカップ [22681]
須賀文子 蕎麦猪口【金継ぎ作品】 [22679]
原 朋子 染付 雪景文 そば猪口 [20543]
工藤和彦 黄粉引 そば猪口 [20526]
4,400円(税込)
工藤和彦 黄粉引 そば猪口 [18111]
石田誠 チョコ L [19459]
石田誠 チョコ L [19161]
増田光「青いカップ」 [3675]
増田光「青いカップ」 [1528]
原 朋子 染付 おかめ文そば猪口【アソート作品】 [14063]
高木健多 「フリーそば猪口」 [667]
1,760円(税込)
古谷浩一「アメ釉しのぎ そば猪口(切立)2」 [655]
2,200円(税込)
古谷浩一「アメ釉しのぎ そば猪口(切立)1」 [654]
寺村光輔 黒釉青流し 蕎麦猪口 [640]
2,420円(税込)
寺村光輔 長石釉 蕎麦猪口【アソート作品】 [416]
寺村光輔「長石釉 蕎麦猪口」 [3000]
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そば猪口のススメweb展
絶賛開催中!
アートスペース油亀企画展「そば猪口のススメ」
油亀スタッフ選りすぐり。
魅惑のそば猪口たちが「油亀のweb通販」に勢揃い!
★ 日本が生んだ、ベストデザイン
手にしっくりくる、このカタチ
長きにわたり愛されてきた、そば猪口のカタチ。
同じような造形をしていても、作り手により、その印象は全く違います。
全国各地の作り手の個性が、ギュギュッとつまったそば猪口たち。
お気に入りの一品に出会っていただけますように。
★ 使いこなして楽しさ倍増!
お蕎麦のために作られたそば猪口ですが、お茶や珈琲を飲んだり、
お料理の小鉢にしたり、デザートを乗せたり、スープカップにしたり。
ちなみに、油亀のスタッフの中では、そば猪口にサボテンを育てたり、
お香を立てて、香りの違いをききわけるのが流行っております。
★ 人気企画展「そば猪口のススメ」
「あんな使い方ができる。」「こんな使い方もできる。」
”そば猪口の見方が変わるような、楽しい展覧会”をテーマに。
2012年にスタートした実店舗での「そば猪口のススメ」は
2017年までに通算5回、開催してまいりました。
全国53名の作り手が出展しました!油亀の人気企画
「そば猪口のススメ」 2017年5月20日〜6月11日の詳細はこちら