滋賀県信楽の陶芸家、八木橋昇(やぎはしのぼる)。油亀での個展作品を中心に、web通販展を開催中!
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アートスペース油亀企画展 ​八木橋昇のうつわ展「木洩れ日」web通販展


八木橋昇のうつわ展「木洩れ日」web通販展

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アートスペース油亀企画展 ​八木橋昇のうつわ展「木洩れ日」




滋賀県信楽の陶芸家、八木橋昇(やぎはし のぼる)。多摩美術大学で油絵を専攻し、ひとつの色を発色するために何層もの下地を重ねることを学びました。重ねるからこそたどり着く、作品の奥ゆき。幾度も窯の中で焼きあげながら、人のチカラを超えた模様を生み出しています。うつわを形作るための粘土は、工房に土を広げ足で踏みながら、性質の違う数種類の土を独自に調合して作られます。踏みしめるたびに広がっていく土の塊は、大きな蓮の花のようになるため、蓮練り(はすねり)とも呼ばれます。>

滋賀県信楽の陶芸家、八木橋昇(やぎはし のぼる)。
多摩美術大学で油絵を専攻し、ひとつの色を発色するために何層もの下地を重ねることを学びました。重ねるからこそたどり着く、作品の奥ゆき。幾度も窯の中で焼きあげながら、人のチカラを超えた模様を生み出しています。うつわを形作るための粘土は、工房に土を広げ足で踏みながら、性質の違う数種類の土を独自に調合して作られます。踏みしめるたびに広がっていく土の塊は、大きな蓮の花のようになるため、蓮練り(はすねり)とも呼ばれます。





はじめに



圧倒的な造形力に、ますます磨きをかけた「実用美」。それは、思わず触れたくなる美しさです。
美しいと称されるうつわは、日常使いにすることをためらってしまうもの。
そんな中、八木橋昇のうつわは「美」と「実用」を兼ね備えた珠玉の逸品といえるでしょう。


アートスペース油亀企画展 ​八木橋昇のうつわ展「木洩れ日」より




滋賀県信楽の陶芸家、八木橋昇(やぎはし のぼる)。蹴轆轤(けりろくろ)を使って、ひと蹴りずつ、体のリズムで蹴り出されながら生まれるたわみや曲線。圧倒的な造形力。八木橋昇の世界をお楽しみください。
八木橋 昇 / Noboru Yagihashi
栃木市に生まれる。
多摩美術大学絵画科を卒業し、栃木県小砂にて修業。
土踏み、蹴轆轤を学ぶ。
滋賀県信楽での修業を経て、信楽にて築窯。

2013年 アートスペース油亀企画展 八木橋昇のうつわ展「アフタヌーン -Afternoon-」個展・開催
2016年 アートスペース油亀企画展 八木橋昇のうつわ展「ノクターン -Nocturne-」個展・開催
2019年 アートスペース油亀企画展 八木橋昇のうつわ展「木洩れ日」個展・開催



写真提供:アートスペース油亀
http://www.aburakame.com

登録アイテム数: 319件

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