この冬、満を持して二度目の開催が決定。また本展では「酒器」に注目した特集企画も!手仕事から生まれた珠玉の酒器をお披露目する。 日本酒にぴったりのぐい呑みをはじめ、ワインを楽しむための「陶器」にも着目。うつわも日本酒もワインも、すべては土から生まれる「ツチノミ」だ。だからこそ、この展覧会でしかできない仕掛けを散りばめて、お家で心地よくお酒を愉しむ時間「酒心愉快」をテーマに2020年の締めくくりを飾りたい。そのために、日本の各地より綺羅星の如きうつわたち、土味ほとばしるうつわたち3000点が、油亀に大集結。
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土を追い求める。

土に寄り添い、個性をひきだす。

そして生み出すのだ。

陶芸家は土の果実を。
その想いをこめて、油亀でうつわを「ツチノミ」と名付けたのは2014年。
「土の果実」を体現した渾身作を紹介する展覧会を企画した。

あれから6年。

この冬、満を持して二度目の開催が決定。
また本展では「酒器」に注目した特集企画も!
手仕事から生まれた珠玉の酒器をお披露目する。
日本酒にぴったりのぐい呑みをはじめ、ワインを楽しむための「陶器」にも着目。
うつわも日本酒もワインも、すべては土から生まれる「ツチノミ」だ。
だからこそ、この展覧会でしかできない仕掛けを散りばめて、お家で心地よくお酒を愉しむ時間「酒心愉快」をテーマに2020年の締めくくりを飾りたい。
そのために、日本の各地より綺羅星の如きうつわたち、土味ほとばしるうつわたち3000点が、油亀に大集結。 





■■■■■ 出展作家(陶磁器 11名ほか)■■■■■
梅田健太郎(熊本)、江口香澄(福岡)、江口誠基(福岡)、加地学(北海道)、田村文宏(愛知)、寺村光輔(栃木)、八田亨(大阪)、古谷浩一(滋賀)、細川敬弘(岡山)、馬渡新平(北海道)、屋代剛右(岡山)他
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登録アイテム数: 152件

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加地学 とくり
八田亨 白掛 徳利
田村文宏 灰釉粉引 徳利
江口誠基 彫紋 ククサカップ型猪口
江口誠基 彫紋 手付片口酒器
江口誠基 暦手三島 立ぐい呑【アソート作品】
寺村光輔 並白釉 呉須鉄絵飯碗(薪)
八田亨 三島 大壷 <一品作>
八田亨 三島 細身 大壷 <一品作>
江口香澄 アフリカ彫刻 高坏【アソート作品】
江口誠基 暦手三島 四方菓子器【アソート作品】
細川敬弘 備前 平ボウル
古谷浩一 油亀限定「鉄散 錦斗雲 大」
八田亨「三島手 筒湯呑」【アソート作品】
寺村光輔「飴釉 8寸丸皿(薪)」
加地学 南蛮 片口
梅田健太郎「粉引唐津角小付」
馬渡新平 緑ヒビ粉引き(内白) 平鉢6寸
馬渡新平 緑ヒビ粉引き(内白) 平鉢6寸
八田亨 白掛 片口鉢
馬渡新平 ヒビ粉引き 皿8寸
馬渡新平 ヒビ粉引き コーヒーC&S
馬渡新平 ヒビ粉引 ぐいのみ
馬渡新平 刷毛目 片口
馬渡新平 ヒビ粉引き 平鉢6寸
田村文宏 黒褐釉 丸鉢
江口誠基 花三島 片口酒器(小)
八田亨 白掛け 5寸皿
梅田健太郎 朝鮮唐津 窯変 徳利<共箱つき>
八田亨 黒掛け 5寸皿
田村文宏 黒褐釉 八角皿【アソート作品】
古谷浩一 銀彩 片口冷酒器
八田亨 三島 5寸皿
寺村光輔 スリップウェア 6寸丸皿(薪)
古谷浩一 銀彩 ワイン杯
八田亨 三島手 ぐいのみ
馬渡新平 ヒビ粉引き 平鉢6寸
馬渡新平 ヒビ粉引き 平鉢6寸
加地学 銅釉 壺 <一品作>
馬渡新平 ヒビ粉引き 平鉢6寸
八田亨 ぐいのみ
馬渡新平 ヒビ粉引き 平鉢6寸
馬渡新平 ヒビ粉引き 平鉢6寸
田村文宏 鉄釉「祈る人」小壺 一品作
八田亨 三島 6寸皿
寺村光輔 藁灰釉 ぐい呑み(薪)
寺村光輔 並白釉 呉須鉄絵ぐい呑み(薪)
梅田健太郎 粉引唐津 五角杯
古谷浩一 鉄散リーフシェリー杯 丸【アソート作品】
八田亨 焼締め 片口鉢
江口誠基「暦手三島片口小鉢」
江口香澄「アフリカ彫刻 ミルクピッチャー」

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